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オノフ フェアウェイウイングス KURO (2017) 21° 一番愛用している3番UTをついに替える時が来たか 超私的所有ゴルフクラブ紹介

オノフ フェアウェイウイングス KURO (2017)

2017年10月現在、私のゴルフクラブセッティングがほぼほぼ固まってきましたので紹介していきます。

ユーティリティクラブ(通称UT)は 『オノフ フェアウェイウイングス KURO (2017)』です。
UTは外国ではハイブリッドクラブとも呼ばれています。

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クラブのスペック

ロフト角度 21°です。番手はU3(3番UT)です。
シャフト オリジナルカーボンシャフト ONOFF SMOOTH KICK MP-717I 硬さはSです。

グリップは中古で手に入れたので、ゴルフプライドのツアーベルベットラバー360グリップに変更されていました。

打ってみた感想

いつも行っているインドアゴルフ練習場で打ってみました。
3番UTは長らくミズノのMP UX2シリーズのロフト20°を使用しています。
そのクラブのシャフトはNSプロの950GHが標準で刺さっています。
全体重量はミズノの方UTの方が重いのですが、カーボンシャフトで75gということなので打ってみると割とハードでした。
まだタイミングが取れていない感じです。

まとめ

オノフ フェアウェイウイングス KURO (2017)』は契約プロの片山晋呉プロの監修で、片山プロの想いが非常に込められたクラブとして巷での評価も高いです。
見た目のスマートさと高機能が合致したとてもカッコ良いゴルフクラブだと思います。
ユーティリティクラブは、最近のクラブセッティングには欠かせないクラブになってきています。
U3(21°)は、パー5の2打目以降や、長いパー4の2打目、狭いホールのティーショットにも活用できるクラブだと思います。
長年にわたり愛用してきたミズノのユーティリティクラブを変えようと思うほどのクラブがやっと出てきた感じです。

私の個人的評価

飛距離 4
構えやすさ 5 視覚効果もあってとても構えやすいです
デザイン 5 個人的に硬派でカッコ良いのが好きなので
打ちやすさ 3.5 シャフトが思っていた以上にハードでした
操作性 4 様々なシチュエーションで効果を発揮出来る感じがします
打感 4 クラブフェイスに球が食い付く感じがします

このクラブを武器に出来るように精進します。

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今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。 いつも感謝しております。

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