【INTENSITY 激しさ】62回目です。
今日の感じた一言
このカードが出て自分の中に浮かんだモノは「目標を見据えて突き進む」です。
禅はこう言う━━偉大な言葉と偉大な教えは生死をわける敵だと思うがいい、と。
それらを避けることだ。あなたは、あなた自身の源泉を見いださなければならないからだ。
あなたは従う人、真似する人であってはならない。一個のオリジナルな個人でなければならない。
どんなガイドもなく、道案内の教典もなく、あなた独りで自分のもっとも奥深い核を見いださなければならない。
Copyright © 2015 OSHO International Foundationより一部抜粋
火(行動)のナイト: カード INTENSITY [激しさ]です。
2026年03月20日以来62回目です。
INTENSITY 激しさ OSHO禅タロット 3915日目 夜明け前ウォーキング 20260320 | しげっちの備忘録
今日の空模様
今朝(20260408)は氣持ち良く晴れました。
気温は低めで、風が吹いていたので少し寒く感じました。
体調管理と家族との朝の時間の関係でウォーキングを短縮バージョンにしました。

筋トレを再開して136日目です。プランクとスクワットを中心に体幹を意識して筋トレをしております。
今日も待乳山聖天に行けませんでした。
体調管理と家族との朝の時間の関係でウォーキングを短縮バージョンにした為です。
こちら東京は晴れで最高気温は18℃との予報です。
気温は昨日よりも少し下がります。
久し振りに天気は良さげですね。
引き続き体調管理に気をつけてくださいませ。
今日も公休日です。
溜まっている家の事をやります。
昨日の気づき・わかったこと 昨日できたこと
昨日は次男の高校の入学式に参加しました。
妻は昼までの午前休でしたので、代わりに保護者会に出席しました。
令和08年04月 生命の言葉(いのちのことば)
毎月はじめに東京都台東区の蔵前にある諏訪神社で生命(いのち)の言葉の用紙をいただいております。
『礼記(らいき)』 戴聖(たいせい)
教うるは学ぶの半ばなり学びの本質を突いた言葉である。他人に教えるという行為を通じて、自分自身の理解を深め、より高度な知識ヘと進んでいけるという教訓である。
『礼記(らいき)』 戴聖(たいせい)
戴聖(生没年不詳)は前漢末から新代にかけての儒学者で、『礼記』の標準形を整えた編纂者(へんさんしゃ)である。叔父とされる戴徳(たいとく)が編んだ『大戴礼記(だいたいらいき)』八十五篇を整理・簡略化し、四十九篇の『小戴礼記(しょうたいらいき)』としてまとめた。これが現在伝わる※『礼記』である。独自の学説を立てた人物ではないが、儒教礼学の文献を体系的に整理し後世の礼学発展に大きく貢献した。※戴聖の編纂(へんさん)した『礼記』は唐以降、正式な儒教経典とされた書物で、礼法(れいほう)や礼儀(れいぎ)を体系的にまとめた古典である。作成は戦国〜前漢期に成立した書物と言われている。冠婚葬祭や政治・教育に関わる実践法だけでなく、礼の哲学的意義も説いている。
来月も続けていきたいです。
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今日の健康ウォーキング
朝飯前にしていることで朝飯前にブログを書こうとしております。
前日と朝飯前に起こった日常の出来事を軽めに書いております。
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。
いつも感謝しております。
















