【INNOCENCE 無垢】46回目です。
今日の感じた一言
このカードが出て自分の中に浮かんだモノは「もし、あなたが他人から与えられているすべてを落としたら、あなたは自分の存在に全面的に異なった質──無垢を得ることになる」です。
生を深く体験することから生じる無垢は、子どものようです。でも、子どもじみてはいません。子どもたちの無垢は美しいのですが、なにも知らないのです。成長し、世間は危険で怖いところでもあるということを学ぶにつれて、その無垢は不信や疑いに置き換えられてしまうでしょう。しかし、充分に生きられた生の無垢には、 智慧の質と、生の果てしなく変化する驚きを受け容れる質があります。
Copyright © 2015 OSHO International Foundationより一部抜粋
大アルカナ: カード #(19)INNOCENCE[無垢]です。
2026年08月03日以来46回目です。
INNOCENCE 無垢 OSHO禅タロット 4051日目 夜明け前ウォーキング 20260803 | しげっちの備忘録
今日の空模様
今朝(20260901)も雲が多めの空模様でした。
気温は普通で、それ程には暑く感じませんでした。
朔日参りで牛嶋神社へ参拝しました。

筋トレを再開して282日目です。プランクとスクワットを中心に体幹を意識して筋トレをしております。
今日は待乳山聖天へ行けました。
いつもよりも多くの参拝客がいらっしゃいました。
こちら東京は曇り時々晴れで最高気温は31℃との予報です。
気温は昨日よりも少し上がるとのことです。
まだ残暑があるので、体調管理に気をつけてくださいませ。
今日は公休日です。
午後から買い出しに行きます。
昨日の気づき・わかったこと 昨日できたこと
昨日の仕事も埼玉県さいたま市にある与野店に代行で入りました。
レッスンを受けてくださった会員の皆様、ありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
令和08年09月 生命の言葉(いのちのことば)
毎月はじめに東京都台東区の蔵前にある諏訪神社で生命(いのち)の言葉の用紙をいただいております。

大岡忠相
松が枝(え)の 直(す)ぐなる心 保ちたし
柳の糸の なべて世の中柳の枝のように世の中はゆらゆら移り変わるが、松の枝のように真っ直ぐな心を持ち続けたい。
名奉行として名高い大岡忠相は江戸幕府の行政官として激職であった。
妥協を重ねなければならない役職ではあるが、譲れない部分は譲れないという覚悟がこの言葉からも読める。大岡忠相 (おおおか ただすけ)
一六七七年旗本の家に生まれる。二四歳で家督を継承すると順調に出世を続け、三六歳で伊勢山田奉行に就任。その後普請(ふしん)奉行となり、八代将軍吉宗の時に四一歳という異例の若さで江戸町奉行に登用される。吉宗が着手した「享保(きょうほう)の改革」の中心人物の一人として、さまざまな政策に取り組み、江戸の機能を強化した。六〇歳で寺社奉行に就任。七二歳で大名となる。吉宗が没した半年後、七六歳で亡くなる。
来月も続けていきたいです。
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私の未来を創る素敵な品々を掲載しています。ご興味あればのぞいていってくださいませ。
今日の健康ウォーキング
朝飯前にしていることで朝飯前にブログを書こうとしております。
前日と朝飯前に起こった日常の出来事を軽めに書いております。
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。
いつも感謝しております。




















